「椎間板ヘルニア」による坐骨神経痛が改善しました。

アンケート用紙

37歳の時に整骨院で椎間板ヘルニアと診断され「軟骨のすり減り具合」を覚えておいてください。といわれ、「ああ、もっとすり減っていくんだなあ」と諦め気味に治療を受けていました。でも牽引・電気の施術はわたしの体にはこたえ、帰ったら半日寝込む、傘をつえ替わりについて歩く姿はおばあさんのようだと思いました。びっこを引いて寝るときもいたいので、他の病院へと変わり、歩けるようになりました。何度も坐骨神経痛の痛みで通院を繰り返しました。たまたま息子がネットで見つけてくれたこちらの院に来ました。走っていてこけたので体のバランスを崩してしまいました。初めて施術を受けた時、仕事などで疲労がピークになっていて体は猫背になり、目もしょぼしょぼと顔も疲れがでていました。治療は引っぱられる痛さを覚悟していましたが、「痛くない」と思い、蛍光灯がパアっと明るく見えるようになり、目が開き、体が楽になりました。施術は体の弱っているところを治していくというお話で私の痛い所を押されると腰が痛み、離すと腰の痛みが消えました。体がひどく弱っていたんだなと改めて思いました。帰る頃には猫背が胸をピンとはった姿勢になり、立ち姿が変わっていました。不思議だと思いつつもとてもリラックス出来ました。施術を受けると夜ぐっすり眠ることも出来ます。バランスを取っていくことが大切であるという事を学ばせていただきました。生活面や食事・病気など全般的に考えていくこと。定期的にメンテナンスをいて頂き調子を崩さないようこれから頑張っていきたいと思います。これからも宜しくお願いします。

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

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